シン・太陽の塔
太陽光パネルの塔ですね。

RX-78F00/E ガンダム EXPO2025 1/144(グラスフェザー装備)
9月半ばに万博に訪れたのだけど、人の多さと歩き疲れでグッタリ。
何度か行けば慣れるんやろうけど、もうほぼ予約取れない時期でした。
メインパビリオンは心筋シートのアレだけ見て、会場や大屋根をぶらぶら。
お土産買う気力も無くなった。
そんな訳で10月半ばにこのプラモを購入。
こちらは横浜ガンダムとグラスフェザー装備(青く光ってるパーツや背負ってる太陽光パネル)が「同梱」している商品。
白の腕、足パーツや青、赤などの動体パーツは細かい色分けされてないので、アクセントになる濃グレー部分だけ塗り分けし、墨入れして終了。
ベースはバンダイのLED台座(旧製品)にジオラマ用の苔を貼り、取説の文字を切り貼りしてネームプレートに。
お土産自分で作るやつ。しかも通販。
.38スペシャルな5発

山に入ったときの獣への威嚇用に「S&W M360J “SAKURA”海上保安庁モデルHW」を入手した。
春はよく山菜採り(わらび、こごみ等)に出掛けるので、万が一の護身用。最近里山でも熊出てるし。
昔、山で泊まる時エアガン持っていった。もし熊に出くわした時アレ撃ってたら逆にヤバかったかも。
カートを入れた状態で440gと良い感じの重量感。実銃と同じらしい。
ホワイトの刻印は印刷のようで、彫り込みだったらよかったな。
久しぶりにキャップ火薬を仕込んで発火させてみた。
室内だとけっこう音がデカくて驚いた。音量はバレルの長さも影響するんかな。
グリップは樹脂製で、前面の凹凸は太い指&グローブ嵌めれば窮屈かも。
見た目的にTANAKA製ウォールナットグリップへ換装しても良さそう。
このサイズのトイガンも楽しいもんですね(^^)
購読してるブログの記事も参考にさせてもらいました。

銀河最速のポンコツ

2024年 7月ようやく(ひとまず)完成!
全長48.5センチのビッグモデル。放ったらかし期間を経て6年掛かった。
映画スターウオーズシリーズは全部観たけど、私はスターウオーズファンでは無く
むしろミレニアムファルコンファンなのでした。
中学生の頃こういったSF映画の企画イラストを真似して、ゴチャメカのイラストをよく描いてたのを思い出した。
このバンダイのモデルは、初期スターウオーズ使われていた全長1m73cmの撮影用モデルなどを取材計測してキット化されたもの。
映画用オリジナルにごちゃごちゃ付いている細かいパーツは当時のタミヤ製、ヨーロッパの戦車モデル、カーモデルのパーツが貼り付けてある。ミリタリーファンやカーマニアならあの戦車のあそこやな、あの車のシリンダーヘッドやなと簡単に見分けられる。
バンダイのこれは、そのプラモデルのオリジナルパーツを探し出し縮小してキット化してあり、まさに究極のファルコンだろう。もちろん省略している部分もあるけれどプロポーションのバランスも細部もかっこいい。
昔ファインモールドの1/144 ファルコンも作ったのだけど、ディティールもポッコりとしたフォルムもこれには叶わないな。
MPC社のファルコンも作りの甘さにガッカリして途中棄権してしまった。

付属していたデカールも285枚(しかもほぼ極小)もあって大変。
塗装は資料などを参考にしつつ撮影用オリジナルに近付けてみた。
最後の汚しやサビ塗装など、いちばん楽しいとこ。

付属していたLED電飾を点灯してみたが数と光量が寂しい感じなので、いつか追加してみたいな。
物騒な黒いヤツ、他
所有しているモデルガンとエアガンの備忘録。

●ガスブローバック/オートマチック
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メーカー |
モデル |
メモ |
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KSC |
STI エッジ5.1 ABS |
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Western Arms |
BERETTA M8045 クーガー(HW) |
以前マルイのエアコキ クーガーを所有していた |
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PX4(Beretta) |
このSF的な形が好きで2台目。しかし刻印は不満 |
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HK45 タクティカル |
なぜか印象薄い | |
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M45A1 CQBピストル |
マルイのガバ系は作動軽くて良いです |
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マルゼン |
ワルサー P99 ブローバック |
オフィシャルライセンス |
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SIG Air |
SIG SAUER M17(CO2) |
ガツンとくる素早いブローバックと金属音 |

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メーカー |
モデル |
メモ |
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マルシン |
コルト アナコンダ 6インチ |
動作は渋め。グリップをタイヤブラックに塗装 |
●モデルガン/リボルバー
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メーカー |
モデル |
メモ |
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TANAKA WORKS |
S&W M29PC ターゲットハンター 6inch HW Ver.2 |
タナカS&Wのトリガーフィール良いなぁ。44マグナムはデカい |
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TANAKA WORKS |
COLT パイソン R-model 6inch HW |
アルタモントのウッドグリップに交換 |
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TANAKA WORKS |
COLT パイソン R-model 4inch HW |
グリップを木目風塗装 |
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TANAKA WORKS |
Smolt Revolver 6inch HW Ver.3 |
憧れのスマイソン!357はバランス良いな |
衣類用クローゼットから忘れてたガスブロが4丁出てきた。
他所さまのコメントに3割ガスブロと書いてしまってた。ガスブロの方が多いやん(^^;
最近はリボルバーを眺めたり、ちょこっと弄るくらい。
エアガンの方はほとんど撃ってないかも。以前、部屋の中で跳弾してお気に入りのギターに弾痕が!
あと、TANAKA WORKSのCOLT パイソン R-model 6inch スチールブラックkフィニッシュを持っていたのだけど、磨いたり塗ったりいろいろ実験したためボロボロになり廃棄となりました。
メッキ層にはガンブルー染めできないみたい。
子供の頃遊んだのは銀玉鉄砲と金属製発火式モデルガン。
金メッキのワルサーP38とかルガーP08、シングルアクションアーミーとか思い出した。
友達が所有していたものだけど。
STIのエッジ5.1 システム7が2011年発売らしいので、その頃からエアガンを再び買いはじめたのか。
余談
ガンマニアと言うほどでは無いですね。積みプラモの方がいっぱいあるし。
1/64ミニカーも500はあると思う。
ギターはアコギとエレキ合わせて7本はあって、ごく最近覚えの無いヤマハのアコギが発掘された(´∀`)
ギターはお気に入りの一本だけ使う方がやる気が出るらしい。なので何年も練習しないのか。
オリジナルのスピーカー、エレキのエフェクター、MTB等々にしても弄ったり作ったりする方が楽しくなってる。なんやかんやでいろんなパーツだらけで困った。
炎のさだめ

WAVE 1/24 スコープドッグひとまず完成。
コクピット内部はまだ未製作です。
上腕と腹部を少し加工した後、基本色グリーンはキットままをベースに暗色と明色を吹き、
腕や大腿、腹部の明るいところはシルバー系にホワイトを混ぜて吹いています。
バイザーやカメラ部は昔のリボルバーみたいにしたかったので、ジャーマングレーと青紫系の混色。黒い一眼レフカメラのようにホワイトで墨入れ。
タカラ〜WAVEのキットにはいつも付いてきた、マーキングデカール貼りが楽しかったっす。
このマーキングは元々タカラのキットのオリジナルなのかなと思ったら、TV版ボトムズエンディングでフィアナさんの座ってる機体に描かれてますね。
各社から出てるキットの作例ではデカールが貼られないのをよく目にするけど、マーキングがある方が締まってカッコいいと思ってます。

飛ばない豚は、、、

2023モデルKONA Shonky(2024モデルも変更なしで販売中)
5月初旬に新車購入。ダートジャンプ寄りのバイクなのですが私は飛びません。
主に街乗りとストリートトライアル練習用の用途です。
完成車はしっかり重いので、前後タイヤをMAXXISのDTH 2.3から2.15に変更。
ハンドルバーをFORMASAのカーボンバーに変更し、サドルも手持ちの小さいものに変更した。
なんやかんやで316gマイナス。取り回しが軽くなり、さらにチェーンを詰めてリアセンター長も400mmにしたのでフロントアップが軽くなった。
楽しいバイクになってきました。
